英検1級&準1級合格R.S.さん
合格者Rさん ①英検受験をどう考えていましたか? うっすらとした記憶ではありますが、兄が英検受験対策としてひたすら過去問題や語彙問題に取り組んでいる姿を見て、地道で大変そうで、とても難しい試験だと考えていました。 ②CathyEnglishのレッスン内容、宿題はどうでしたか? 先生のお話は非常に実用的で、過去問題を通して様々なトピックに触れることができたため、多くの知識や見識を身につけられたと思います。宿題の量も多すぎず、英検受験に十分役立つ内容だと感じました。 ③週1回のレッスンと普段のActivityの両立は大変ではなかったですか? 大体は大変だと感じることはありませんでした。私の場合、土曜日に学校があるため、土曜日提出の宿題がたまに遅れることはありましたが、回数を重ねるうちにだんだんできるようになりました。 ④英検準1級、1級の違い、今後受験する人たちへのアドバイスをお願いします 英検準1級をできれば高得点で合格する力をつけておくと、1級もそれほど苦労せずに合格できると思います。英検準1級と1級では、特に単語の難しさが1級で一気に上がります
英検準1級に合格したT姉妹
Mさん ◆なぜ英検を受験しようと思ったか 英検準一級を取っておくことは、受験の大きな武器になると思ったからです。これからの高校や大学の選択肢も広がると思い、受験を決めました。また、ただ合格するだけでなく、自分の英語力や語彙力をさらに伸ばしたいと思ったのも理由の一つです。 ◆レッスンの内容、宿題はどうでしたか? キャッシー先生の授業では、まず語彙の確認を行い、その後ニュースについて話し合い、長文やリーディングの練習をするという流れでした。一番大変だったのは、やはり語彙を覚えることでした。しかしこれは、将来必ず役に立つと思い、頑張りました。その中でも特に良かったと思うのはニュースの学習です。毎日ニュースを読むことで、世界で今何が起こっているのかを知ることができ、知識としてもしっかり身につきました。 ◆週1回のレッスンと学校行事との両立は大変ではなかったか やはり最初は、語彙を覚えることなどが大変でした。しかし、先生の指導を受けながら続けていくうちに、だんだんと慣れていきました。 ◆今後の受験生へのアドバイス 準一級は簡単な試験ではありませんが、毎日少
頌栄女子学院中学校合格 Aさん
①CathyEnglishに出会ったきっかけ →サンノゼに駐在で滞在していたときに三育学院という補習校に通っており、そこでチラシを拝見しました。また同級生で指導を受けている人からも評判を伺っていました。 だめなところをはっきりと言ってもらい勉強になりましたが、それを厳しいと思う保護者も多いかもしれません。 ②中学受験をしようとしたきっかけ →何よりもアメリカで学んだ生きた英語を伸ばせる学校がよいと思ったからです。 兄が帰国後1年公立中に在籍しておりましたが、何よりもはじめは得意なはずの英語が点数がとれず苦労しました。 帰国子女は特有な環境で学んだ英語力があります。なかなか日本の中学の学校教育の英語は合いません。 高い英語力を更に伸ばせ、苦手な他の科目のフォローがしっかりしており、更に同じような境遇の友達が多くいる学校のほうがよいと思いました。 ③受験中学を選んだ目安や考え →小5でCathy先生のおかげで準一級をとれたため、英検を提出する学校はほぼどこでも行ける状況でした。帰国生向け塾の模試を受ける中で 大体の立ち位置を知ることができ、
カリタス女子中学校合格 M.Yさん合格者インタビュー
①合格した私立中学校 カリタス女子中学校(進学先)・大妻中野中学校・実践女子学園中学校 ②中学受験した理由 姉がカリタス女子中学校に通っていて毎日とても楽しそうだったので、妹の私も同じ中学校に通いたいと思い、中学受験をしました。また、中高一貫校に入って、高校受験はせずに中高6年間を充実した時間にしたいと思っていました。 ③万が一、希望校に合格しなかった場合の予定 もしも、第一希望のカリタス女子中学校に合格しなかった場合は、第2志望・第3志望の学校に進学する予定でした。東京・東京近郊の伝統的な私立女子校は、高校入試を行う学校の数が中学校よりも少ないので、必ず私立の中学に入学したいと思っていました。そのため、どこの学校に通うことになっても納得できるように何度も志望校に足を運び、オープンスクールに参加し、複数回英語などの体験授業に出席して、それぞれの学校の良さを知りました。どの志望校にも「この学校に行きたい」と思えるポイントを見つけておきました。また、Cathy先生との英語の授業では、第一志望の他の志望校の英語面接も仕上げていきました。第二志望の学校
関西の有名大学付属高校合格 K君とフルタイムで働くお母様
①K君は在米中CathyEnglishで準1級を取得後、帰国後の日本(東京)での学校生活はどうでしたか? →もともと通っていた地元の公立校なので友達は多かった。日本の独特の雰囲気になれるのに時間がかかった。(自我を出してはいけないなど) 帰国後公立中学校に通ったので、内申点をとるのが厳しかった(中3) ②どうして寮のある学校を選んだのか? →自立した生活を送りたいと思ったから。 ③大学付属高校の魅力は何か? →大学受験がなく、のびのびと高校生活が送れる。ゆっくりと将来のことを考えられる。アメリカと日本の間を含め転校が多かったので落ち着きたかった ④話せる範囲で、最初の寮生活、慣れない生活など、そこを一番これからの受験生の知りたいところですので、教えていただけるとありがたいです。 →ライフスタイルが変わり、お風呂の時間食事の時間が決まっていてあわせるのが大変だった。 ⑤受験準備に必要だったのは英検準1級以外は何だったか?そのため努力したことは何か? →帰国生高校入試で 英検準一級は、受験資格であり、ボーダーラインだったので差をつけるために帰国後T
英検1級合格者 Yui Nishizawa
洗足学園高等学校在学中に受講 在米期間 Kindergarten〜4th Cathy先生との出会いは英検1級合格した学友からの紹介でした。高2の夏には英検1級の一次試験に合格したものの、二次試験が受からないまま、残るチャンスもあと1回となり、今までのやり方に限界を感じてレッスンをお願いすることになりました。 自分でもわかっていたのですが、英検二次で必要とされる知識・技能において、英語力以前の問題、世の中の出来事やニュース、時事問題や歴史や政治、環境、人権など試験でのトピックに出るであろうあらゆる分野に対しての知識が私には全く足りていなかったのです。 日本語でさえまともに答えられないものを、英語で答えられるわけもなく、その弱点は最初のカウンセリングでバッチリ見抜かれました。 「どっどうしよう、、、、、、、。」 「やるしかないでしょ!必ず合格しましょう。できることは全部しましょう!」 あと6週間しか残されていない期間中、Cathy先生は、父の役目、母の役目、そして私がしなくてはならないこと、そしてCathy先生がすることをすべてわかりやすく役割分担
かえつ有明中学編入学
K君 僕は小学校6年生のときに準1級取得のためにキャシー先生から英語を習い始めました。2ヶ月ほどして、脳の難病にかかり、手術をし、学校に通えなくなりました。リハビリを続けることでなんとか普通の生活ができるようになりました。その間キャシー先生に励まされ、リハビリをがんばることができました。中学生になり、日本の中学編入を考えた時にすぐにキャシー先生にお願いしたいとお母さんに伝えました。まだうまく話せないこともあったのですが、丁寧に、何度もいろんなことを教えてくれたので、英検準1級に合格することができました。中学編入試験は面接だけだったのですが、聞かれたことはキャシー先生と練習したことがほとんどだったので、あんまり緊張しないで答えることができました。今は念願のコーラス部でテノールを歌っています。部活動が何よりも楽しい時間です。キャシー先生ありがとうございました。 保護者さま 息子がキャシー先生じゃないと嫌だというくらい英語指導はキャシー先生がすべてでした。宿題は多かったのですが、キャシー先生が言うのだからと一度も嫌がることなく宿題を終わらせていました。
英検合格のY・Eさんへのインタビュー
①英検受験を意識したのは何ヶ月前ですか? 2ヶ月前です。 ②どうしてMrs.Cathyの受験直前対策講座を受けてみようと思いましたか? お母さんが直前講座受けてみてと言ったからです。 ③レッスンを受けてみてどうでしたか? 英検って何でしたが、先生の的確な指導のおかけで英検2級への試験に対して 自信が持てる様になリました。 ④講座ではどんな学習をしましたか? 過去問を解きました。またessayでは、細かくどう書けば説得力がある文章になるのか 何度も添削してくれました。 ⑤1次試験を受けた後の感想は? 先生からしっかり教わったので簡単でした。 ⑥2次試験を受けたあとの感想は? 2回対策講座を受けていたので大丈夫だと思いました。 ⑦これからの目標は? 次は準1級を受けたいと思います。 Y・Eさんの保護者 ①お子様の英検受験をどのようにお考えでしたか? 現地校の英語の勉強にもプラスになると思い、受験することを考えました。 ②英検直前講座を受けた感想を教えて下さい。 先生には本当に丁寧に指導して頂き感謝しておりま

